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まずは実際にCheck!

会計事務所経営をしていて、こんなお悩みはありませんか?

ひとつでも当てはまった方は
次をご覧ください!
このような悩みを解決せずに放置しておくと...

あなたの事務所の未来は
こうなるかもしれません!

例1

少子高齢化で採用がさらにできなくなり、業務が回らず、品質が下がり、顧客先からも解約される。

例2

ロボットに作業させている事務所と圧倒的な競争力の差が出て、価格競争に破れ、経営が立ちいかなくなる。

例3

働き方改革が求められる今、“ブラック”な事務所は人がいなくなります。
※残業は無くさないと大変なことに!

では、会計事務所が
少子高齢化時代・
働き方改革
生き抜いていくためには
どうすればよいの?

そんなお悩みには

無人税理士業務
ロボット〜RPA~
を導入しましょう。

自分の事務所で
ロボット活用ができるようになれば、
RPAコンサルタントとして、
顧問先への導入支援も可能となります。

自分の事務所で
ロボット活用ができるようになれば、
RPAコンサルタントとして、
顧問先への導入支援も可能となります。

顧問料相場が下がる昨今、
RPAコンサルタントとなり、
新たな売り上げの柱と
していきましょう。

会計事務所RPA研究会が
選ばれる理由

RPAを実際に導入している税理士が会社運営している。

全国の税理士法人と連携!
現場目線で役立つロボットを開発。

グループ会社との連携で、
低価格でシステムの提供が可能。

2018年3月発行の東京税理士会の新聞で
RPAについて取り上げられています!

情報通

「税界タイムズ第68号」に掲載されました

税界タイムズ

入会のご案内

ブロンズ会員・
シルバー会員・
ゴールド会員の
3種類を
ご用意しています。

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ブロンズ会員・
シルバー会員・ゴールド会員の
3種類をご用意しています。

料金表

推薦者の声

Case.01

税理士法人 古田土会計
事業承継コンサルタント/社員税理士 鈴木 知朗 すずきともあき

10年ほど前であれば5万人以上いた税理士試験の実質受験者数は、現在は3万人程度に減っています。一方最低賃金は上昇する一方で、中途採用するにはいくらの紹介料を払い、いくらの給与を提示しなればならないのでしょうか。
こう考えると最早、人に頼った事業構造を根本的に改めないと、会計業界の未来はありません。手間のかかる業務を請け負わなければ良いかもしれませんが、手間がかからず顧問料が得られる業務は限られた人だけが出来る分野で、多くの会計人は、会計税務に対する顧問料をベースにしています。結果として、人がいなくても業務が出来るようするには、過去の歴史が証明しているように、機械化しかありません。
豊田章男氏曰く「約100年前、アメリカにいた1,500万頭の馬は、現在1,500万台のクルマに置き換えられた」。これからの会計業界も同じです。このまま馬を飼い続けるか、クルマに買い替えるべきか、どちらを選択するかは自明です。

Case.02

税理士法人 イデアコンサルティング
代表社員/税理士 伊東 大介

今税理士業界は慢性的な人手不足と言う大きな課題に直面しています。
少子高齢化、消えてなくなる職業による不人気化によるものが大きな原因の一つです。
この慢性的な人手不足は当面解消される見込みはないと考えるとテクノロジーで補っていく事が必然的になると思います。
弊社もRPA導入して会計業界の大きな課題である人手不足を乗り越えていけたらなと思っています。
その意味で現場の税理士が運営しているRPA会計事務所研究会には期待しています。

Case.03

税理士法人アクセス
代表社員/税理士 鈴木 浩文

RPAが会計事務所業界で切っても切れないものに存在になるのは間違いないと思います。
沢山のRPAプレイヤーが市場に登場していますが、我々はあくまでも会計人。
会計人のよる会計人のためのRPAプレイヤーを待ち望んでいました。
RPA会計事務所研究会の今後の展開にワクワクしています。

会社情報

名称 会計事務所RPA研究会株式会社
代表者 大城 真哉(税理士)
執行役員 朝倉 歩(税理士)
大野 晃(税理士)
電話番号 03-5784-1065
FAX 03-5784-1066

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